| ■2020年 ジュニア試合結果 ■ | |||||||||||||||
| 23戦( 6勝 16敗 1分 ) | |||||||||||||||
| 令和2年 12月 13日(日) | 練習試合(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.23 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 5 | 0 | 0 | 0 | 1 | 6 | |||||||||
| 旭フェニックス | 5 | 3 | 5 | 0 | X | 13 | |||||||||
| 井浦(1)・宮本(1)・池ノ内(1)・関(1) - 関・宮本 | |||||||||||||||
| 二塁打:宮本 | |||||||||||||||
| 今年最後の試合となったが、安打1で惨敗。 | |||||||||||||||
| 守備は改善されてきたが、やはり打てない!今年1年打てずに終わってしまった。 | |||||||||||||||
| 4年生は、来年からレギュラーになる。この冬、しっかり振り込んで上級生の球でも打てるようになって欲しい。 | |||||||||||||||
| 令和2年 11月 28日(土) | 練習試合(5点ルール) | 入谷小 | |||||||||||||
| No.22 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| ポインターズ・ブレーブス | 3 | 5 | 5 | 1 | 14 | ||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | ||||||||||
| 宮本(2.1)・関(1) - 関・宮本 | |||||||||||||||
| 寒さから全く体が動かず、すぐ横を抜かれる場面が多かった。 | |||||||||||||||
| 寒いのは相手も同じ。気持ちで負けていた。試合以前の問題。 | |||||||||||||||
| 前回の試合もそうだったが、簡単に2アウトを取ってからの失点が多い。 | |||||||||||||||
| 3アウト目を急がず、ランナーを出しても焦ることなく自分の投球を出来るようにしたい。 | |||||||||||||||
| その為には、バックがピッチャーを盛り上げることも必要!声を出そう!! | |||||||||||||||
| 令和2年 11月 21日(土) | 秋のアイリーグ(5点ルール) | 関口グランド | |||||||||||||
| No.21 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 座間パイレーツ | 4 | 2 | 2 | 0 | 5 | 12 | |||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | |||||||||
| 井浦(2)・関(2.2)・宮本(0.1) - 関・宮本・関 | |||||||||||||||
| 与四死球が10個もあり守備のリズムが悪くなりエラーも多く出た試合。 | |||||||||||||||
| 打たれるのは仕方がない。積極的な守備でのエラーも仕方がない。 | |||||||||||||||
| ただ、無駄にランナーを溜めてしまう四死球は減らしていきたい。 | |||||||||||||||
| 守備から良い流れを作って得点するという最近のパターンだったが、完全に不発。 | |||||||||||||||
| それにしても1安打とは寂しすぎる、、、 | |||||||||||||||
| 令和2年 11月 14日(土) | 秋のアイリーグ(5点ルール) | 相武台東小 | |||||||||||||
| No.20 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| イエロースネークス | 3 | 0 | 2 | 0 | 5 | ||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 3 | 1 | 1 | 1X | 6 | ||||||||||
| 池ノ内(3)・関(1) - 関・宮本 | |||||||||||||||
| 初回、連打で3点を先制されるも、関のタイムリーなどですぐに同点に追いつく。 | |||||||||||||||
| その後はシーソーゲームとなるが最終回0点に抑えて勝ち越しを許さず流れを作ると、 | |||||||||||||||
| その裏、相手のワイルドピッチで斎藤が見事にサヨナラのホームを踏んだ! | |||||||||||||||
| 絶対に勝つんだ!という強い気持ちが表れた試合だったが、 | |||||||||||||||
| 相手の7安打に対してこちらは2安打、、、もっと打って勝ちたい! | |||||||||||||||
| 令和2年 11月 7日(土) | 秋のアイリーグ(5点ルール) | 酒井スポーツ広場 | |||||||||||||
| No.19 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 座間パワーズ | 5 | 2 | 5 | 1 | 13 | ||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 2 | 4 | 0 | 5 | 11 | ||||||||||
| 池ノ内(3)・関(1) - 関・宮本 | |||||||||||||||
| 二塁打:関 | |||||||||||||||
| 守備の乱れが多く出た試合で、打ち負けた。 | |||||||||||||||
| ストライクを果敢に振ってくる相手の攻撃は見事だが、与四死球1つと投手陣はナイスピッチング。 | |||||||||||||||
| 攻撃はヒットが出るようになってきたが、見逃し三振が4つでは流れが作れない。 | |||||||||||||||
| 最終回、チーム一丸となって5点取れたことはチーム力が上がってきた証拠か。 | |||||||||||||||
| 令和2年 11月 3日(火) | 練習試合(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.18 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相武台スイッカーズ | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | |||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 2 | 0 | 3 | 3 | X | 8 | |||||||||
| 井浦(3)・関(2) - 関・宮本 | |||||||||||||||
| 三塁打:宮本 | |||||||||||||||
| 二塁打:関 | |||||||||||||||
| 初回、エラーで失点をするも三盗を2回刺して最少失点で乗り切る。 | |||||||||||||||
| その裏、四球で出たランナーを宮本の左中間を破るスリーベースヒットで返し逆転に成功。 | |||||||||||||||
| その後同点に追いつかれたが3回にヒット4本で勝ち越すと4回にも中押し点。 | |||||||||||||||
| 前の試合同様に、好守備から良い流れを引き寄せることができている。 | |||||||||||||||
| ここ数試合は3年生の坪井が好調だ。 | |||||||||||||||
| 令和2年 10月 31日(土) | 春のアイリーグ(5点ルール) | 相武台東小 | |||||||||||||
| No.17 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| NSYS | 1 | 0 | 0 | 2 | 3 | ||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 5 | 3 | 0 | 1 | 9 | ||||||||||
| 池ノ内 - 関 | |||||||||||||||
| 二塁打:坪井 | |||||||||||||||
| 初回、池ノ内は不安定な立ち上がりを見せたが、斎藤の好捕からのダブルプレーで落ち着きを取り戻す。 | |||||||||||||||
| その裏、坪井の同点タイムリーツーベースで完全にチームが波に乗った。 | |||||||||||||||
| 攻撃では果敢に次の塁を狙う姿勢、守備では味方のカバーや体を張ってボールを後ろに逸らさない姿勢が | |||||||||||||||
| 随所見られ、今年一番の試合内容だった。 | |||||||||||||||
| このチームでジュニア戦を戦うのもあと少しだが、さらにチーム力を高めていきたい。 | |||||||||||||||
| 令和2年 10月 18日(日) | 0462.net杯 予選(5点ルール) | 遊水地 | |||||||||||||
| No.16 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 1 | 0 | 1 | 1 | 3 | ||||||||||
| 座間フェニックス | 5 | 2 | 2 | X | 9 | ||||||||||
| 宮本(2)・池ノ内(1) - 関 | |||||||||||||||
| 初回、3,4回とタイムリーで1点ずつ得点するが複数得点には至らない。 | |||||||||||||||
| 相手チームとヒット数も四球数もあまり差はなかったが、打球に対する執着心に差が出た。 | |||||||||||||||
| 今年唯一の公式大会で予選敗退。この悔しさを胸に日々の練習に励んでもらいたい。 | |||||||||||||||
| 令和2年 10月 11日(日) | 0462.net杯 予選(5点ルール) | 座間小 | |||||||||||||
| No.15 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 0 | 1 | 1 | 2 | |||||||||||
| 座間ビーバーズ | 4 | 4 | 0 | 8 | |||||||||||
| 関(2.1)・宮本(1.2) - 関・宮本 | |||||||||||||||
| 初回1アウト満塁の好機も2者連続三振と得点をあげることができない。 | |||||||||||||||
| 8四球もらいながらタイムリーが1本も出ず残塁と三振の数だけ積み上げることに終始。 | |||||||||||||||
| ピッチャーは、1回初球デッドボールとこの試合を象徴するような乱調ぶり。 | |||||||||||||||
| 8四死球を与え、ランナーが溜まったところで浮いた球を痛打され失点。 | |||||||||||||||
| せめて乱打戦に持って行きたかったが、打てなさすぎる。課題しか無かった試合。 | |||||||||||||||
| 令和2年 10月 4日(日) | 0462.net杯 予選(5点ルール) | 相模野小 | |||||||||||||
| No.14 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 0 | 0 | 0 | 0 | |||||||||||
| 座間パイレーツ | 5 | 3 | 2X | 10 | |||||||||||
| 宮本(1.2)・関(0.2) - 宮本・関 | |||||||||||||||
| 攻撃陣は初回から相手投手の丁寧なピッチングの前に凡打の山を積み重ねていく。 | |||||||||||||||
| 投手陣は振りの鋭い打線に対し幾度も浮いた球を外野まで運ばれ、内野陣の守備力を見せることもできず。 | |||||||||||||||
| 攻守ともに何もできずに完敗。。。 | |||||||||||||||
| 幸いなことに、まだ予選リーグ。次がある!下を向かず残り2戦を全力で戦って決勝トーナメントに行こう!! | |||||||||||||||
| 令和2年 9月 27日(日) | 練習試合(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.13 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 1 | 2 | 0 | 2 | 0 | 5 | |||||||||
| 相武台ファイターズ | 0 | 0 | 0 | 2 | 3 | 5 | |||||||||
| 関(4)・宮本(1) - 関・宮本 | |||||||||||||||
| 初回から四球と安打で得点を重ねていくが、あと一押しできない展開。 | |||||||||||||||
| 得点した回の残塁は合計で6、、、試合を決定付けられず最終回に追いつかれての悔しい引き分け。 | |||||||||||||||
| 関は4回に疲れからか浮いた球を痛打され失点をしたが、宮本も含め投手陣は逆転を許さず良く踏ん張った! | |||||||||||||||
| 守備も前試合に引き続きエラーがほとんどなかったが、隙を付かれる場面があったのでもっと集中したい。 | |||||||||||||||
| 相変わらず見逃し三振は5個と多い、、、振らないと当たらないよ!! | |||||||||||||||
| 令和2年 9月 5日(土) | 練習試合(5点ルール) | 文ヶ岡小 | |||||||||||||
| No.12 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 2 | 0 | 3 | 0 | 5 | ||||||||||
| 桜森ベアーズ | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 | ||||||||||
| 池ノ内(3)・井浦(1) - 宮本 | |||||||||||||||
| 二塁打:宮本 | |||||||||||||||
| 初回、四球から足を絡めて幸先良く2点を先制。 | |||||||||||||||
| その裏、池ノ内は無死満塁のピンチを招くも粘り強いピッチングで切り抜くと3回まで0封のナイスピッチング! | |||||||||||||||
| 3回もヒット2本と四球で追加点を奪い、好投に打線も応え完全に試合の流れを引き寄せた。 | |||||||||||||||
| 全体的に声が出ていて皆試合に集中できており、エラーもほとんどなかったことは成長の証か。 | |||||||||||||||
| ただ、見逃し三振が4つと依然として日々の素振り不足を露呈、、、もっと振り込もう!! | |||||||||||||||
| 令和2年 8月 23日(日) | 練習試合(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.11 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 1 | 0 | 0 | 5 | 6 | ||||||||||
| みなみ野ファイターズ | 5 | 1 | 5 | X | 11 | ||||||||||
| 井浦(2)・関(1) - 宮本・蜂須賀 | |||||||||||||||
| 二塁打:鈴木 | |||||||||||||||
| 初回、宮本のタイムリーで先制点を取ったがその後の満塁のチャンスを生かせず1点止まり。 | |||||||||||||||
| 4回は、四球、連打で意地の5得点。最近の試合は粘りが出てきたが、初回から必死さを出して欲しい。 | |||||||||||||||
| 2年生の芥川は3出塁と頑張り、守備でも光ったプレーを見せてくれた!今後の成長が楽しみだ! | |||||||||||||||
| 守備は、内野の足が動かず横を抜かれるシーンが目立った。守りの準備が出来ていない。 | |||||||||||||||
| 1〜3年生が全員出場でき、良い経験として欲しい。 | |||||||||||||||
| 令和2年 8月 23日(日) | 練習試合(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.10 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| みなみ野ファイターズ | 5 | 2 | 2 | 9 | |||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 1 | 0 | 1 | 2 | |||||||||||
| 宮本(2)・池ノ内(1) - 関 | |||||||||||||||
| 相手の鋭い振りに押されてか初回からエラーを重ね、2被安打で5失点の立ち上がり。 | |||||||||||||||
| 2回は3連打で2失点するも宮本の粘りの投球でその後の失点は許さず。 | |||||||||||||||
| 3回は2失点するも守備は集中しており無失策でアウトを3つ重ねた。 | |||||||||||||||
| 攻撃は関、斎藤の2安打のみと寂しい結果だが、斎藤に当たりが出てきた。 | |||||||||||||||
| 6四死球をもらったにも関わらず、なかなか得点に絡まず6残塁。 | |||||||||||||||
| 速球投手にもバットには当てられるようになってきた。毎日素振りをして結果を出そう! | |||||||||||||||
| 令和2年 8月 10日(月) | 練習試合(5点ルール) | 新戸グランド | |||||||||||||
| No.9 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | |||||||||
| 相武台レッドジャガーズ | 2 | 0 | 4 | 0 | X | 6 | |||||||||
| 関(3)・池ノ内(1) - 宮本・関 | |||||||||||||||
| 二塁打:蜂須賀 | |||||||||||||||
| 守備の課題が多く出た試合。一言、もったいない試合。 | |||||||||||||||
| 打撃は、相手ピッチャーの速球に空振り三振に終わることも多かったが、ファウルを打ったりと | |||||||||||||||
| 簡単には終わらせない姿勢は感じられたので今後に期待したい。 | |||||||||||||||
| 走塁死も3つあり、次の塁を積極的に狙う姿勢は良いが点差を考えた走塁を意識していきたい。 | |||||||||||||||
| ただ、3日間炎天下の中で4試合とよく頑張った!きっと、今後の成長につながるはず!! | |||||||||||||||
| 令和2年 8月 9日(日) | 練習試合(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.8 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 旭フェニックス | 0 | 0 | 5 | 1 | 6 | ||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | ||||||||||
| 宮本(3)・井浦(1) - 関 | |||||||||||||||
| 二塁打:関 | |||||||||||||||
| 初回から宮本のナイスピッチングで締まった試合となった。 | |||||||||||||||
| 先制点を欲しかったが、あと1本が出ない展開。 | |||||||||||||||
| 3回に四球とエラーで5失点。もったいない点の取られ方は相変わらず、、、 | |||||||||||||||
| 最終回2アウト満塁のチャンスを作るも力尽きる、、、今までになかった粘りは、今後への期待! | |||||||||||||||
| 令和2年 8月 8日(土) | 練習試合(5点ルール) | 北大和小 | |||||||||||||
| No.7 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 5 | 0 | 3 | 8 | |||||||||||
| 北大和ドリームス | 0 | 0 | 1X | 1 | |||||||||||
| 関 - 宮本 | |||||||||||||||
| 本塁打:井浦・関2・蜂須賀 | |||||||||||||||
| 二塁打:宮本 | |||||||||||||||
| 投打が噛み合ったナイスゲーム!でも失点はやっぱりエラー絡み、、、 | |||||||||||||||
| 外野がフリーだった為、ランニングホームランが沢山出た試合。 | |||||||||||||||
| 1試合目からこの展開ができれば良かったが、この勝利を自信にして欲しい! | |||||||||||||||
| 令和2年 8月 8日(土) | 練習試合(5点ルール) | 北大和小 | |||||||||||||
| No.6 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 北大和ドリームス | 2 | 1 | 3 | 3 | 9 | ||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 2 | 0 | 1 | 0 | 3 | ||||||||||
| 池ノ内(3)・宮本(1) - 関 | |||||||||||||||
| 三塁打:蜂須賀 | |||||||||||||||
| 池ノ内は初先発だったが、堂々としており制球も良かった。今後も期待が出来る内容だった。 | |||||||||||||||
| 投手陣が踏ん張っていたので打線が援護したかったが、蜂須賀のタイムリーのみ。 | |||||||||||||||
| 上位打線が出塁しても続きがなく流れをつかみきれない試合展開が多い。 | |||||||||||||||
| 下位打線が出塁し上位で返すという展開をもっと増やしたい。素振りを沢山しよう!! | |||||||||||||||
| 令和2年 8月 2日(日) | 春のアイリーグ(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.5 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 座間パワーズ | 5 | 5 | 4 | 4 | 18 | ||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | ||||||||||
| 井浦(2)・池ノ内(2) - 宮本 | |||||||||||||||
| 投球が高めに浮き、長打を沢山打たれ失点を重ねた。 | |||||||||||||||
| バットが全然振れていなく、守備のミスも多く完敗。 | |||||||||||||||
| もっと自主練習をしないと勝利は遠い。 | |||||||||||||||
| この悔しさをバネに練習に対する姿勢から変えていこう!! | |||||||||||||||
| 令和2年 8月 1日(土) | 練習試合(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.4 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 2 | 2 | 5 | 1 | 10 | ||||||||||
| 座間パイレーツ | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | ||||||||||
| 関 - 宮本 | |||||||||||||||
| 二塁打:井浦 | |||||||||||||||
| 投打が噛み合い、2020年初白星☆ | |||||||||||||||
| ヒットが7本出て上位から下位打線まで打線がつながった。 | |||||||||||||||
| ただし、三振が相変わらず多い。高いボールに釣られる場面が多く見受けられた。 | |||||||||||||||
| もっと素振りを沢山して自信を持って打席に立ってほしい。 | |||||||||||||||
| 令和2年 8月 1日(土) | 練習試合(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.3 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 座間パイレーツ | 5 | 3 | 5 | 13 | |||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 1 | 2 | 0 | 3 | |||||||||||
| 宮本(2.1)・井浦(0.1) - 関 | |||||||||||||||
| 二塁打:宮本 | |||||||||||||||
| 初回に5点を先制されるも、裏の攻撃でノーアウト満塁とチャンスを作り反撃の予感。 | |||||||||||||||
| しかしながら、相手のエラーによる1点だけという波に乗れない展開。 | |||||||||||||||
| 悪い流れを引きずったのか攻撃では三振、守備ではエラーが目立った試合。 | |||||||||||||||
| 唯一の収穫は、2月の対戦では0点に抑えられた相手から3点を奪えたこと。 | |||||||||||||||
| 令和2年 2月 24日(月) | 練習試合(5点ルール) | 相模が丘小 | |||||||||||||
| No.2 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 座間ビーバーズ | 3 | 2 | 0 | 5 | 10 | ||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 0 | 1 | 3 | 2 | 6 | ||||||||||
| 関(3)・蜂須賀(1) - 蜂須賀・関 | |||||||||||||||
| 二塁打:鈴木 | |||||||||||||||
| 1,2回ともに2アウトを取ってから、エラー⇒失点の悪いかたち。まず、捕ることができていない。 | |||||||||||||||
| 関は浮いた球もあったが、3回を8奪三振、無四死球でナイスピッチング! | |||||||||||||||
| 下位打線にヒットが出たので、もっと得点が欲しかった。タイムリーも1本だけでは寂しい。 | |||||||||||||||
| 失点しても最後まで粘る姿勢が見られたことは良かった。 | |||||||||||||||
| 令和2年 2月 23日(日) | 春のアイリーグ(5点ルール) | 座間小 | |||||||||||||
| No.1 | 一 | 二 | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 特 | 計 | ||||||
| 座間パイレーツ | 5 | 2 | 3 | 5 | 15 | ||||||||||
| 相模が丘ブラザーズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||||||||
| 宮本(3)・井浦(1) - 蜂須賀 | |||||||||||||||
| 今季初戦。相手は昨季の座間のJrチャンピオンチーム、期待と不安の一戦。 | |||||||||||||||
| 初回から相手の振りが鋭く、失点を重ねる展開。 | |||||||||||||||
| 宮本は終盤に疲れが見えたものの、3回を見事に投げ切った。 | |||||||||||||||
| 攻撃は、蜂須賀のヒット1本のみで、スコアブックにはKがズラリと並ぶ。二塁も踏めず、完敗。 | |||||||||||||||
| 攻守ともにもっと練習が必要だ!頑張れジュニア!! | |||||||||||||||